軽量高速テキストエディタ「Lapce」を使ってみた
先日Twitterで「Lapce」というエディタが少し話題に上っていた。VSCodeっぽいUIになっており、Rust製で高速らしい。 試しに軽く使ってみたので使用感をメモ。
公式サイトはここ: https://lapce.dev/
先日Twitterで「Lapce」というエディタが少し話題に上っていた。VSCodeっぽいUIになっており、Rust製で高速らしい。 試しに軽く使ってみたので使用感をメモ。
公式サイトはここ: https://lapce.dev/
以前LaravelというWebフレームワークを扱っていたとき、データベース関係で 「マイグレーション」 なる概念が出てきて、とりあえず入門通りにやればデータベースを扱えはするものの「マイグレーション」という言葉自体をどう解すればいいのかよく分からなかったという思い出がある。そんなことをふと思い出したので、似たような人の参考になればいいなという記録。
実際のところこの言葉はLaravel開発でなくても任意のシステム開発で出てくる。が、この記事ではいわゆるデータベースの構造のマイグレーションについて書く。
std::functionは、指定の引数リスト・戻り値型を持つ任意の関数オブジェクトを格納できる……これは実は真ではない。
C++ではstd::functionに入れられない関数オブジェクトというものが存在する。
具体的にはコピー不可能な関数オブジェクトは格納できない。 std::functionは格納する関数オブジェクトにコピーコンストラクト可能であることを要請する。
C++でこういうコードを書いたとする。
int a = 10, b = a * 2;初期化がa→bの順で行われるなら問題は起きないが、仮に逆の順だと問題が起きるように思われる。その辺は規格上どうなっているのか調べてみた。
Vulkanにおいてはシェーダに何か共通の変数を渡すための方法として主に2つの方法がある。一つは「DescriptorSet」、もう一つは「PushConstant」だ。
この2つの使い分けに関する良さげな情報があったので読んでみた。
調べてもなかなか(自分にとって)的確な記述が出てこなかったので、(自分にとって)分かりやすくまとめ。